犬の飛びつきは問題行動の始まりだ!子犬であっても許すな!


こんにちは。
ゆっきーです。

今日はこれです。
飛びつきは絶対に許されない
行動です。

例え子犬であっても
許されないのです。
もちろん可愛いという気持ちは
わかります。
実際に僕もそう思っていました。

けれど、犬のしつけという視点から
見ると許される行為ではないのです。









簡単に説明すると
犬に飛びつかれるのは
舐められているからです。

つまり自分よりも下に
見られているのです。
その行為を許していきますか?
絶対に許せないですよね。

鉄は熱いうちに打て!
ということわざがありますが
まさにです。

今この瞬間から
しつけをしていかないと
行動はどんどんエスカレート
するのは間違いないです。

犬はとても賢い生き物なので
一度許してしまうと
どんどん学習していきます。
「ああ。ここまでは許されるな」
「もう少しイタズラしても大丈夫」

飼い主に気づかれないように
少しづつテリトリーを広げてきます。
ここで気づいて叱っておかないと
気づいた時には問題行動を
起こすようになってしまいます。

最初のうちは可愛いと思えるけど
だんだんと凶暴になり
噛み付いたりしてきたら
痛い思いをするし、
近寄ることも怖くなるかもしれません。
そうなると犬の好き放題に
されてしまいます。
犬に生活を支配されてしまいます。
吠えることを武器にされて、
振り回されて生活することに
なるかもしれません。

そうならないためには
犬にしつけをする必要があります。
詳しいしつけの仕方は
メルマガの中で紹介しています。

犬の飛びつきは問題行動の
始まりだということを
今日は書きました。

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僕はワンちゃんのしつけを学んで
本当の可愛さに気づくことができました。

それまでの僕はしつけについては、
知らない・やらない・興味ないの3ない状態でした。

しつけってなに?
どうやるの?
ってか興味ないし

まさに無関心でした。

けれどワンちゃんが言うことを聞かなくなった事を
きっかけにしつけを学びました。

しつけを学び、しつけをすることの楽しさや、
ワンちゃんにとっての幸せを知ることができました。

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ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです。


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