不器用でも心配なし!安全に薬を半分にする方法はこれだ!


こんにちは。ゆっきーです。

突然ですが、薬やサプリメントなどをペットに与えるときに、半分に割らなきゃいけない場面ってありませんか?
そんなとき僕はこれを使っています。



錠剤カッター!これマジで便利です。
簡単にあの固い錠剤を半分にできます。

薬なんて包丁で切ったらいいやん。
カッター使えば楽勝やん。
わざわざ道具買う必要ないやん

という意見もあると思いますが、
僕は人よりも不器用という自覚があるので、
すぐに道具に頼ってしまいます。




以前は僕も「わざわざ道具を買わなくてもできるっしょ!」
とか舐めた考え方をしていました。

けど実際に包丁で切ってみると難しく、
包丁が滑ってなかなか真っすぐに切っていけないんです。

それでうまくいかなくてイライラして、
「なんで切れないんだ!こらぁ!」
「切れない包丁だな!くそ!」と
物に八つ当たりしていました。

そんなイライラしているときに限って
うっかり包丁を滑らせてしまい、
自分の指をきってしまったこともあります。

あのヒヤッとした感じは忘れません!
運よく浅い傷で済みましたが、
一歩間違えば大けがにつながっていたかもしれません。

それ以来怖くて包丁で切ることはできなくなりました。
どうしても自分の指を切ってしまった
光景が頭に浮かんでくるのです。
怖くて力を入れられない状態です。

「また滑るんじゃないか?」という心配が常に付きまといます。

指なんて簡単に切れてしまいますからね。
しかし、錠剤カッターを使ってからは
イライラすることも、指を切る心配もなくなりました。

錠剤カッターの操作はとてもシンプルです。
薬をセットして切るだけ。

切るのは自分ではなく
刃がやってくれるので、ケガする心配もありません。

そして薬もきっちり半分に切ることができるなんて
便利な道具でしょう!

しかも、切ったカスが散らかる心配もなし。

包丁で切ると結構カスが出てしまい
片付けが大変でしたし、
割れた衝撃でどこかに飛んでいくこともありました。

錠剤カッターは切るだけでなく
片付けの手間も無くしてくれますし、
どこかへ飛ぶ心配も解消してくれました。

このように自分で切っていて包丁を滑らせ、
自分の指を切ったという経験があるので、
自分の指を守るためにも僕はすぐ機械に頼っています。

自分が不器用なことを知っているからこそ、
自分を信用せず機械に頼ります。

さらに包丁を使うということは、
一度台所に行かなければいけないですよね?
僕は基本面倒くさがりです。


一度座ってしまったら、
もう一度立つのはかなりエネルギー必要です。
どうしても楽な方を選んでしまうので、
「やらなくていいよ!面倒だし!」
という甘い誘惑が脳内を駆け巡ります。

なので、やるぞと思ってから10分以上格闘してから
「しゃーない!やるかぁ!」と奮い立たせてから立ち上がります。
台所に行くというのも結構な手間です。

しかし、錠剤カッターを知ってからは
その心配がなくなりました。

錠剤カッターは持ち運びができるので、
いちいち台所へ行って、
包丁でゴリゴリする必要はありません。

この錠剤カッターを知ってからは、
この半分に切る作業がとても楽しいと
思えるようになりました。

以前はただの面倒くさい作業でしたし、
危険と隣あわせのような作業です。

恥ずかしながら実際に危ない目にも逢いました。
錠剤カッターを使って
きれいに薬を割れた時の感触は面白い。
そして気持ちいいです!


薬は容量を守ることが大切で、
容量を守らないと正しい効果を発揮しなかったり、
逆に副作用の影響を受けることにつながります。


そしてチワワのように体の小さい犬種は、
薬の影響を受けやすいですから、
きちんと半分にして与えることが
健康管理につながります。


この錠剤カッターはペットだけでなく
自分自身の薬や、
小さいお子さんへの投薬の際も役立ちますよ。

錠剤薬を真ん中で綺麗に割るための
線がないものを半分にするときに、
慌てずに対処するためにも持っていた方が絶対便利です

今日は錠剤を半分にするための道具の紹介でした。


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