愛犬の癌手術を絶対に後悔する3つの理由


こんにちは。ゆっきーです。
今日はいきなり質問から失礼します。

「もし、あなたの愛犬が癌と診断されたらあなたはどうしますか?」
どの部位なのか?
状態はどんな?
犬種は?
年齢は?

といった細かい設定はとりあえず度外視して、この質問の答えを出してみて欲しいと思います。

癌というのは人間の死因1位の病気です。

放っていおくと体内に細胞が増えてしまうという恐ろしい病気です。
もし、そんな病気に愛犬が侵されてしまったとしたらあなたならどうしますか?

おそらく100%に近い数字で「治療するに決まってるでしょ!」という決断をすると思います。

ずっと可愛がってきた愛犬ですから当然ですね。
ではどんな治療方法にしますか?

ここで多くの型が「手術」か「放射線」を連想するでしょう。
しかし、この治療法とても危険と隣り合わせだということご存知ですか?

危険な理由その1 治癒率の低さ


一般的に犬の癌の治癒率は40%といわれています。
人間の場合は50%ですから
かなり低い数字ということになります。

それもすべてうまく行った状態での話ですので、
現実的にはもっと低い数字になるでしょう。

それは転移や再発ということにより
腫瘍が完全になくなることはないからです。

危険な理由その2 再発の可能性

手術をするのは腫瘍を全部除去することが目的ですが、
完璧に除去することは不可能ではないかと思います。

それは犬の癌の再発率が50%を超えることが裏付けています。
腫瘍の大きさによっては非常に見つけにくいものもあり、
熟練度にも左右されるので完全除去は難しいでしょう。

そうなると先程も述べましたが、
完治することは厳しいということです。

危険な理由その3 麻酔の怖さ

麻酔薬が体内に入ると、肝臓は解毒のためにフル回転します。
そのため肝臓や腎臓など内蔵機能が低下します。

麻酔というのは感覚を麻痺させるので、
体にとっては良いはずがありません。

しかも投入する量を間違えれば、
途中で意識が戻ってしまう可能性もあります。

そうなれば見慣れない光景に
大興奮してしまい手術どころではありません。


麻酔を投入することのリスクは
絶対にゼロにはならないということです。


このように手術は必ずしも
成功するという方法ではないのです。
ではどんな治療法が良いのか?

あまり一般的に知られてはいませんが
非常に効果的な治療方法があります。

その方法とはがん細胞を犬自身が抑え込むという方法です。
つまり犬自身がコントロールするという方法です。

「そんなこと本当に可能なの?」
当然そう思いますよね?
そんなウソみたいな方法あるの?ってね。

けどあるんです。ほんとうに。
犬自身ががん細胞をコントロールするには
犬自身が力をつけなくてはいけません。
といっても腕力じゃないですよ。

なんの力かというと「免疫」です。
免疫はとても大切なものです。
人間も免疫弱るとすぐ風邪ひいたり、
病気になったりしますよね。

犬も当然同じです。
免疫強くすれば病気治ります。

けど日本は免疫を軽視しています。
免疫を軽視して治療することが正しいと思っています。

根本は違います。治療はあくまで補助なんです。
自分で治療する力を強くしましょう!
では具体的にどうすればよいか?
簡単です。今の食事にあるものを加えるだけです。
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